皮膚科でもニキビ治療やシミ対策に処方されるVCローション。市販で売っているもので特に大人ニキビ対策に最適なものはどれかを検証。主要なビタミンC誘導体含有ローションを比較しました。今までの古いビタミンC誘導体でないものを選ぶべきです。

人気のビタミンC誘導体含有ローション(VCローション)を比較

商品
SiBODY VCローション
セラ VCローション
ニキビケア(にきび)・毛穴の開きにビタミンC誘導体7%配合化粧水:セラ VCローション
サイクルプラス
価格 トライアル840円
本製品8,400円
送料無料
6,090円
送料400円
2,940円
送料無料
内容量 ◆トライアル(5日分)
VCローション 20mL
VCビタール5袋
◆本製品(1ヶ月分)
VCローション150mL
◆本製品(1ヶ月分)
VCローション 100mL
◆初回セット(1ヶ月分)
VCローション 80mL
APPSパウダー
ビタミンC誘導体の種類 Funcos C-IS
(イソステアリルアスコルビルリン酸2Na)
従来型ビタミンC誘導体
(アスコルビルリン酸Na)
APPS(アプレシエ)
(パルミチン酸アスコルビン酸3Na)
有効成分 ビタミンC誘導体
ビタミンA誘導体
ビタミンE誘導体
サリチル酸
甘草エキス
ビタミンC誘導体 APPSビタミンC誘導体
ヒアルロン酸(4種類)
ローズエキス
大豆エキス
イタドリ根エキス
α-アルブチン
カンゾウエキス(グリチルリチン酸ジカリウム)
活性型ペプチド
口コミ評価
(2.7点)

(3.3点)

(4.4点)
公式サイト

VCローションは必ずAPPS(アプレシエ)を採用しているものを選びましょう

なぜサイクルプラスのVCローションが一番優れているのか?

VCローションとして市販で売られている化粧水のなかでも実は使われているビタミンC誘導体の種類は製品毎で違っています。2012年現在、最も浸透性が高く低刺激で効果も高いことで知られているのがAPPS(アプレシエ)と呼ばれる高浸透型ビタミンC誘導体なのです。

浸透性は従来型と比べて約100倍ですから、アプレシエを使っていないVCローションはそれ程今現在では魅力的では無いものとなっています。

サイクルプラスの化粧水はこのAPPSを配合しただけでなく、ヒアルロン酸やニキビや肌荒れの炎症を鎮める働きのあるグリチルリチン酸ジカリウムなど様々な美容成分を配合し、あらゆる肌トラブルに対して効果的に働きます。

ビタミンC誘導体は非常に不安定な成分ですが、サイクルプラスのAPPSローションではこの問題を「2剤式」にすることで解決。初めて使用するときにローションとAPPSパウダーを混ぜることで新鮮な状態のAPPSをお肌へ浸透させることができます。


サイクルプラスのVCローションが他よりも優れている3つのポイント

ポイント1
APPS採用。しかも2剤式はサイクルプラスだけ

何と言っても今最も効果の高いビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)を採用しているのが魅力的です。2剤式で新鮮な状態のAPPSを使えるのも大きな優位点。

ポイント2
シミ、ニキビ、ニキビ跡などあらゆるお肌の悩みに

今まで届かなかった奥までビタミンCが浸透させることができるため、お肌のあらゆる悩みに効果的に働きます。ニキビや肌荒れはもちろん、シミ・くすみやニキビ跡、お肌のたるみなどの悩みにもオススメです。

ポイント3
他のVCローションと比べて極めてリーズナブル

成分的にも魅力的なだけでなく、サイクルプラスのAPPSローションは1ヶ月分が2,940円と非常にリーズナブル。続けられないと意味が無いのでこの価格帯でAPPSローションが使えるのは非常に画期的です。


APPS(アプレシエ)の効果 - 昭和電工の説明ページより抜粋

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